マジックローションを
成分から贔屓目なしに評価してみました。

マジックローション(magic lotion)の
検証結果のまとめ

マジックローションのHPイメージ画像
液体タイプ
強さ
A
即効性
A+
販売実績
B
安全性
A
成分内容
A-
総合評価 416/500
公式価格(税込) 3,218円

マジックローション(magic lotion)は名前の通り、魔法のように女性を興奮させる作用のある媚薬です。
塗るだけで感度や催淫が大幅にアップすることをAV業界で確認された後に一般向け発売が解禁されて話題になっています。
従来の塗るタイプの媚薬に比べて強力でありながら、キャンペーンを活用すれば2,980円で購入できるお手軽感も魅力です。

公式サイトでは100組のカップルにモニター調査を行い、98組が満足した検証結果を公表しています。実感率98%ですが、100%ではないので疑ってしまう方も多いでしょう。
当サイトでは実感率98%の信憑性について独自に調査を行いました。検証結果をまとめましたのでご覧ください。

期待できる主な効果
  • 媚薬成分が浸透し感じやすくなる
  • 女性の精力・活力を増強させ興奮状態にする
  • イチョウ葉エキスで体温を高めて催淫状態にする
  • 一般的なローションプレイも楽しめる
販売終了

マジックローションの成分の詳細

マジックローションの成分画像

マジックローションには精力剤でも使われている素材が多数含まれています。
塗るタイプの女性用媚薬ですが、女性を感じやすくさせるだけではなく、体内に浸透させ、なおかつ脳まで刺激することで従来品よりも強力な効果を手に入れました。

ただしきちんと効果が現れはじめるのは、塗ってから5分程度経過してからです。
塗った部分をサーモグラフィーで見ると明確に体温が上昇したことを確認でき、陰部周辺に塗ったローションがじんわりと体を興奮状態へと導きます。
もちろん、麻薬のような素材は含まれていない安全な正規品です。配合成分の内容に目立った特徴はないものの、独自の抽出方法や浸透力を高める工夫で従来品との差別化を図っています。

公開されている原材料名

精製水、ポリアクリル酸Na、エタノール、マカエキス、トンカットアリエキス、シトルリン、アルギニン、 プラセンタエキス、BG、イチョウ葉エキス、メチルバラベン、エチルパラベン、DPG、赤色2号、香料

ローションに求められる原材料と媚薬や精力剤に求められる原材料をバランス良く配合されています。
長年の研究で生み出された黄金比率と抽出方法によって、塗るタイプでありながら強力な効果を発揮する媚薬を実現したのです。
効果は強力ですが、マジックローションは安全性も考慮されていて口に入れても人体に無害なので、塗った後にフェラやクンニすることもできます。

プラセンタエキス

プラセンタエキス

女性の性欲を高めるプラセンタエキスを大量配合しています。
独自の抽出方法なので配合量だけではなく質にもとことんこだわっています。
昨今はプラセンタエキス配合のローションタイプ媚薬が増えていますが、類似品とは一味違います。

マカエキス

マカエキス

マカ滋養・強壮作用があることで、多くの健康食品などに配合されているマカは栄養成分の優れた根野菜の一つです。 ペルー原産の高地という厳しい環境に育つマカは昔から現地の人々に精力剤として用いられてきました。
イギリスの科学グループであるバイオメド・セントラルでは以下のような実験が報告されています。 2年間に渡ってEDや性的欲求の強さ・セックスの満足度が改善するかどうか実験を行なっています。
実験の結果、マカが含まれていないサプリメントを飲んだグループよりも本当にマカが含まれているサプリメントを飲んだグループが男女ともセックスの満足度が改善しました。男性ではおよそ20%から30%の人々が効果を実感し、女性ではなんと45%から50%の人々が効果を体感できたという研究結果があります。

トンカットアリエキス

トンカットアリエキス

トンカットアリ(Cistanche tubulosa)は中央アジアのタクラマカン砂漠に自生する寄生植物で、古代から東南アジアや中国では薬として利用されてきました。
ハーブの効能の研究結果を載せているアメリカの雑誌「Pharmaceutical Biology」ではトンカットアリが女性ホルモンと男性ホルモンであるテストステロンの分泌を強化することが掲載されています。
女性用の媚薬には実はこの男性ホルモンがとても重要で、性的な欲望や活動を活発にさせる効果があります。
現地の人々からは精力剤として昔から利用されており、専門的にもその効果は立証されています。

イチョウ葉エキス

イチョウ葉エキス

天然の植物系素材の中でもイチョウ葉は飛び抜けた興奮作用を持つと言われています。
中枢神経を刺激するテルペノイドで脳へと刺激し、身体の体温を高める働きもあります。
マジックローションを使った女性が催淫状態になるのはイチョウ葉エキスが大きく貢献しています。

おすすめの使い方や
副作用について

マジックローションを使用した体温の変化

効果的な使い方

マジックローションは体内へ浸透して脳へ刺激する仕組みです。
口に入れても大丈夫な天然素材で、ローションとして使える安全な配合バランスになっています。セックスをする際はなるべく早いタイミングで使うと良いでしょう。
早い段階で局部に塗って、そこからキス、愛撫などの前戯を行うと浸透力が高まるとともにマジックローションの力をフルに発揮しやすくなります。
基本的には性行為向けローションと同じような用途で使えば問題ありません。

副作用や使用上の注意について

本当に性器に直接塗っても大丈夫か心配との声をよく聞きますが、副作用の心配は特に無さそうです。どうしても心配という方は少し皮膚に塗って安全を確認してから実際に使用すると良いでしょう。

マジックローションは使いすぎてしまう危険性と、持ち運び便利で手軽に使える目的を考慮して小分けパックにしています。
使いすぎても人体への悪影響はないですが、最初のうちは1回1パックの適量使用から始めることをおすすめします。