潮のいぶき
媚薬専門家が全解説!

潮のいぶきの全成分・効果・安全性を検証

たった一塗りで抜群の威力を発揮する「潮のいぶき」は、潮が吹きやすくなるほど感度が高まる強力な媚薬です。
盛り上がりに欠けていた男女が熱い夜を過ごせる理由を探るべく、成分などを徹底検証してきました。

以上の項目に分けて検証レポートをまとめました。

局部へ直接塗るタイプの媚薬がこれほど強力だと、安全性も気になりますよね?
専門家監修の元、使用上の注意点や副作用リスクについての調査結果まで幅広く紹介しています。

ぜひ最後までご覧になってみてください。

潮のいぶきの
検証結果のまとめ

潮のいぶきの画像画像提供:公式サイトから引用
クリームタイプ
強さ
A+
即戦力
S
販売実績
A+
安全性
A+
成分内容
A+
総合評価 450/500
公式価格(税込) 5,478円

潮のいぶきは、他社製品も含めた徹底研究を行い、3年の歳月と1億円以上の研究費を使って開発されました。
シア脂やカニナバラ、ホホバとマカデミアの種子など自然由来の素材を濃縮したことが最大の特徴です。
刺激自体は少ない原料を集めているため安全性が高く、現代科学に基づいた黄金比率の調合と濃縮度によって素材の強みを最大限活かしています。

スキンケア用品にも使われている素材が多く、血流促進によって塗った部位の体温を上昇させる働きがあります。
肌に優しい自然由来の成分なので、局部へ直接塗ることができて抜群の威力を発揮する仕組みです。

乳首や首筋など幅広い部位に使っても問題ないですが、潮のいぶきは女性のアソコ専用に開発された媚薬です。
男性が指に適量を取り、女性のアソコに塗って愛撫すれば5分程度で感度上昇を実感できます。
感度が高まるピークは使い始めてから12分前後で、そこから約1時間はピーク時付近の感度が持続します。

期待できる主な作用
  • 血行促進で身体全体が火照る
  • 塗った部位を中心に感度が大幅アップ
  • 潮を吹かせやすくなる
  • 滑りが良くなって性行為がスムーズになる
  • 美肌効果、保湿、かぶれ防止
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潮のいぶきの成分の詳細

潮のいぶきは他の媚薬と一味違った成分を多数採用しています。
ただ、ミネラルオイルやワセリンといった保湿・潤滑成分が多く含まれている点は他社製品と共通です。
独自の研究結果によって導かれた成分を凝縮しているので、他の媚薬で満足できなかった方も試してみる価値があるでしょう。

潮が吹きやすくなるのは、Gスポットやクリトリスなど主要な性感帯へ深く浸透するからです。
強く塗りこむ必要はなく、適量を塗って優しく愛撫するだけで性感帯の奥深くへスピーディーに浸透していきます。

潮のいぶきの開発画像画像提供:公式サイトから引用
主な主力成分

ミネラルオイル/ワセリン/ミツロウ/香料/ポリエチレン/リンゴ酸ジイソステアリル/マイクロクリスタリンワックス/シア脂/スクワラン/マカデミア種子脂/ホホバ種子脂/オリーブ果実油/カニナバラ果実油/酢酸トコフェロール/エタノール

ミネラルオイルとワセリンをベースとしていることからオイル系のクリームタイプであることが分かります。
しかし中には「カニナバラ果実油」「マカデミア種子脂」といった聞き覚えのない成分も多い印象を受けた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ここからは潮のいぶきの主力成分について、個別に詳しく解説いたします。

シア脂のイメージ画像

シア脂

シア脂はシアーバターノキというアカテツ科植物の種子から得られる脂肪です。
通称「シア」と呼ばれる西アフリカに生息する木で、1,000年以上も昔から神聖な木・神秘な木として大切にされてきました。
シアの実に含まれた豊富な滋養強壮成分から、その実を食べれば悪魔から守ってくれると言い伝えられ、特に女性の身体に良い成分が多く、「ウィーメンズゴールド(女性の宝))」という別名を持ちます。

シア脂はパルミチン酸やステアリン酸、オイリン酸などの脂肪酸が豊富です。
保湿力に優れているため化粧品などで使われることが多く、人の体温で融解する性質があるため浸透力に優れています。
唇やリップクリームにも使われることが多く、刺激やアレルギーリスクがほとんどありません。安全性が高いため、デリケートな部分との相性が良い成分です。

マカデミア種子脂のイメージ画像

マカデミア種子脂

マカデミアはオーストラリアの熱帯雨林に生える木で、その種子はヒト皮脂の脂肪酸組成に類似しているため、浸透力に優れている成分です。
高い保湿力に加えて、エモリント作用という肌を柔らかくする皮膚作用があるため、塗った部位の感度を高めてくれます
食用で使われるマカダミアオイルの原料と同じ木なので、安全性に問題はありません。

ホホバ種子脂のイメージ画像

ホホバ種子脂

ホホバは北アメリカ南部に生息する低木で、働きや特性は前項のマカデミア種子とよく似ています。
保湿力に優れてエモリント作用があることが特徴です。
このほか、ハーブの脂溶性成分を溶解してオイル中に引き出してくれるため、他の素材の働きを強める役割があります。

オリーブ果実油のイメージ画像

オリーブ果実油

食用油で定番のオリーブはスキンケア用品にも幅広く使われています。
高い保湿力に加えて、油分や成分をコーティングして閉じ込めるため、潮のいぶきが誇る脅威的な持続性に一役買っている成分です。

カニナバラ果実油のイメージ画像

カニナバラ果実油

カニナバラはアンデス山脈に生息する野バラで、ローズヒップやドッグローズと呼ばれることもあります。
レモンの20~40倍の豊富なビタミンCを含んでいて、保湿と美白に良い影響を与える成分です。
さらに血管を縮める収れん作用があるのがポイント。女性がイクとアソコがピクピクすることがありますが、これは血管が収縮することで起こる症状です。
カニナバラによる収れん作用によって、少ない刺激でイキやすくなる状態を作り出します

おすすめの使い方や
副作用について

潮のいぶきの使い方画像提供:公式サイトから引用

使い方と使用量

容器からクリームを指にさっと付け、女性のアソコに優しく塗ります。
その後は優しく愛撫をするだけで、クリトリスや腔内の性感帯へ自然に浸透していきます。
即効性に優れていますが、感度が最大限に高まるまで12分前後かかるので、じっくり前戯するとよいでしょう。

少量でも相応の変化を実感できますが、ある程度はたっぷり使った方が潮が吹きやすく、感じにくい絶倫の女性でもイキやすくなります。
まずはお試しで少しずつ使ってみるのも悪くないですが、送料無料になる2個セット(税込10956円)か3個セット(税込16,434円)が売れ筋です。
単品価格は5,478円に加えて700円の送料がかかります。

副作用リスクと注意点

女性の局部へ直接塗るタイプで即効性に優れていますが、自然由来の素材が中心なので副作用リスクは低そうです
樹木の種子をベースにした成分が多く、アレルギーリスクもほとんど無いことが分かりました。
体温上昇や肌を柔らかくすることで感度が高まり、様々な性感帯へ浸透することで潮が吹きやすくなる仕組みです。
一見、強力そうに見えますが、肌への悪い刺激は全くありません。

使用する際の注意点はほとんどないですが、保管する際は高温多湿の場所を避けるようにしてください。
クリームの見た目が変色している場合や油分が分離している場合は、使用を控えるか少量ずつ慎重に使った方がよいでしょう。
医薬品にも使われる素材を複数配合しているため、ローション感覚で使うにはコストが高いです。
性行為中に動きをもっと良くしたいと思った際は、一般的なローションの使用をおすすめします。

まずは乾いた状態で潮のいぶきを塗り、愛撫をしながら浸透するのを持ちましょう。
浸透する前の段階でローションと併用すると薄まってしまいますが、浸透後は持続時間が長いのでローションなどを併用しても問題ありません。

潮のいぶきの類似品に注意画像提供:公式サイトから引用
潮のいぶきの
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