東京ラブハンターの
実力と成分を徹底検証!

東京ラブハンターの調査結果を公開

東京ラブハンター(東京Lovehunter)の成分を徹底的に調査してみました。
ネットで売られている女性用媚薬の実情を暴露するために、実際に購入して得た情報を全てを公開しています。

「媚薬には興味があるけど本当に実感できるのかわからない」
「本当に買って安全なのか?」
「どんな成分が入っているの?」

このような疑問にお答えするために30種類以上の媚薬を検証しています。

その中でも今回は「東京ラブハンター」について、いくつかの項目に分けて分析しました。

以上の6つのポイントを中心にご案内しています。
女性用媚薬には安全なものとそうではないものがございますので、当サイトの調査結果を参考に選んでみてください。

東京ラブハンターの
検証結果のまとめ

東京ラブハンターのイメージ画像画像提供:公式サイトから引用
液体タイプ
強さ
A
即戦力
A-
販売実績
A
安全性
A-
成分内容
A-
総合評価 406/500
公式価格(税込) 5,478円

ガラナ・トンカットアリで脳を興奮させ性欲アップ! 東京ラブハンターには、脳を興奮させる植物性アルカロイドが豊富に含まれているガラナ性ホルモンの分泌を促すトンカットアリが主な成分として含まれていることがわかりました。
そのほかにもマカやプエラリア・ミリフィカ、カカオなど脳を興奮させる植物性アルカロイドが豊富に含まれており、怪しい広告とは裏腹にとても成分内容の豪華な媚薬であることがわかります。
香料としてイランイランが使われていますが、精神をリラックスさせるアロマオイルとしても使われている有名なものですので、ムード作りに最適です。マカやガラナ、トンカットアリは男女の性欲を上げることがアメリカの実験で証明されているので、男性も性行為の前に飲むことで、いつもよりも満足できるセックスが期待できるのではないでしょうか。

容量に関しても20mlと液体タイプの媚薬としては平均的です。値段もドロップラブショットなど人気を集めている媚薬と変わらないですね。ラブショットには無いトンカットアリやガラナが配合されているのが強みですが、ムイラプアマが配合されていないのがすこし残念です。成分内容で見ると、ドロップや他の人気媚薬にないビンロウジという成分が配合されています。

成分から見る東京ラブハンターの期待できる実力を以下の通りにまとめてみました。

期待できる主な作用
  • 血行を促進し、女性の性欲を促す
  • 性ホルモン分泌促進で女性を積極的にする
  • アドレナリン分泌促進で興奮を促す
  • 飲みすぎによる女性の性欲ダウンを防ぐ
  • イライラ抑制・精神を安定させ気分を高揚させる
  • 男女で飲むことでセックスをより楽しく
販売終了

残念ながら東京LoveHunterの販売は終了しました。「おすすめ媚薬の検証結果一覧」から類似アイテムをお探しください。

東京ラブハンターを
実際に買って検証!

東京ラブハンターを実際に公式ページから注文し、開封から実際に味見までまとめてみました。
実際に購入してみないとわからないこと、成分や容量の本当の情報、製造メーカーなどを書いていきます。
公式ページでは公開されていない媚薬の実態を、画像と共に解説しています。

開封画像1

媚薬を購入する際、「どのようにして送られてくるのか」ということはとても気になるポイント。媚薬という品名で送られてくると家族や同居人などに知られてしまい、とても恥ずかしいですよね。
ですが今回東京ラブハンターを注文しましたが、「媚薬」という品名では送られてきませんでした。実家住まいの方やコンビニなどで受け取りたいという方も安心ですね。

開封画像2

こんな小さい商品にこのサイズの段ボールはちょっと大きすぎるのではと思いましたが、中はきちんと梱包されていました。

開封画像4

パッケージのデザインです。キャップ部分がスポイト状になっているので使い勝手が大変良さそうです。

開封画像5

ラベルの裏面に成分の記載がありました。公開されている全成分と違いはないようです。販売元が株式会社エルティーエス(LTS)としっかり明記されています。
名称は媚薬ではなく、「トンカットアリエキス末含有食品」となっているようです。

開封画像6

使い方も記載がありました。「栄養補助食品」と表示されています。

開封画像7

スポイトで液体を吸ってみました。透明というよりは黄味のにごりが強い液体です。トンカットアリのエキスがぎゅっと凝縮されているようですね。ブドウ糖液も配合されているので、見た目とは裏腹に甘めな味がします。

開封画像8

透明な容器に移してみました。少量でも黄みが目立つので、透明な水に入れすぎると色が変わってしまうかもしれませんね。

開封画像8

このようにトンカットアリエキスの色味が強く出ており、すこしだけ沈殿物があるようでした。

開封画像8

飲んでから30分後くらいでしょうか?徐々に身体に火照りが感じられました。
むずむずとして性的快感なのかよくはわかりませんでしたが高揚感を感じることができました。

どちらかというとエッチをしたいというよりは人肌が恋しいといった感じ。
もし男性が近くにいたら求めてしまいそうで怖いです。

(あくまでも調査員の個人的な感想です。誰でも同じような体感が得られる保証はありません。)

東京ラブハンターの
成分の解説

東京ラブハンターの成分の画像画像提供:公式サイトから引用

東京ラブハンターのすべての成分を検証し、様々な資料を参考にしながら本当に安全なのかを検証しました。
アメリカ政府が運営している国立医学図書館より公開されているデータには英語で専門的な用語など含まれておりましたので、翻訳しわかりやすく噛み砕いて解説してみました。

女性用媚薬で最も重要視したいのがやはり成分だと思います。 トンカットアリガラナなどが配合されていますが、媚薬としての実力はあるのでしょうか?
添加物など安全性や副作用の情報も詳しくまとめておりますので、是非購入前に確認してください。

実際に配合されている「東京ラブハンター」の成分の一覧は以下のとおりです。

公式ページ記載の全成分

トンカットアリエキス末、イランイラン、カカオエキス末、ガラナ末、プエラリアミリフィカ、マカエキス末、亜鉛酵母、醗酵黒タマネギパウダー、ビンロウジ、果糖ぶどう糖液糖、マルチトール、ブドウ糖、酸味料、保存料

イランイランは香料として、果糖ぶどう糖液糖・マルチトールなどは甘味料として利用されている添加物です。
一般的な食品にも使われている添加物ですので、特に危険な印象は受けません。
「トンカットアリエキス末含有食品」とありますので、トンカットアリがベースの媚薬ということでしょうか。
トンカットアリは生薬としても利用されている成分です。

漢方や生薬のイメージ
Cistanche tubulosa

性ホルモン分泌を促進するトンカットアリについて

東京ラブハンターの主な成分であるトンカットアリ(Cistanche tubulosa)は中央アジアのタクラマカン砂漠に自生する寄生植物で、古代から東南アジアや中国では薬として利用されてきました。

ハーブの効能の研究結果を載せているアメリカの雑誌「Pharmaceutical Biology」ではトンカットアリが女性ホルモンと男性ホルモンであるテストステロンの分泌を強化することが掲載されています。
またマサチューセッツ工科大学とマレーシア政府との間で実施された臨床試験では、テストステロン値を上げる作用があることが明らかになっています。 テストステロンは女性にとっても重要な性ホルモンで、女性をより活発的にし性欲アップをサポートします。 このように現地の人々からは精力剤として昔から利用されているばかりではなく、専門的にも立証されています。

Guarana

血流を増やす「ガラナ」について

脳を興奮させる植物性アルカロイドが豊富に含まれているガラナもまた注目に値する成分といえます。
ガラナはアマゾン原住民に興奮剤や精力剤として古来から利用されてきましたが、現在になってその作用は科学的にも広く認知されています。

ガラナには「キサンチンアルカロイド」「テオブロミン」という植物性アルカロイドが豊富に含まれています。
キサンチンアルカロイドは筋弛緩剤や血管拡張作用があり、テオブロミンは神経興奮や動脈拡張作用があるとされ、医療的にも利用されています。

つまりガラナを適切に利用することで血行が促進され、脳を興奮させることができるということですね。
また筋肉をほぐす作用も期待できるので、セックスの痛みを和らげより深い性的快感を感じやすい身体にしてくれます。

Lepidium meyenii Walp

マカエキス末

東京ラブハンターに含まれるマカは滋養・強壮作用があることで、多くの健康食品などに配合されているマカは栄養成分の優れた根野菜の一つです。ペルーの高地という厳しい環境に育ち、土壌の栄養を残らず吸い尽くすマカは昔から現地の人々に精力剤として用いられてきました。
イギリスの科学グループであるバイオメド・セントラルでは以下のような実験が報告されています。
2年間に渡ってEDや性的欲求の強さ・セックスの満足度が改善するかどうか実験を行なっています。実験の結果、マカが含まれていないサプリメントを飲んだグループよりも、本当にマカが含まれているサプリメントを飲んだグループが男女ともセックスに対する満足度の改善が見られました。男性ではおよそ20%から30%の人々が実感し、女性ではなんと45%から50%の人々が体感できたという研究結果があります。

檳榔

ビンロウジ

ビンロウジはビンロウと呼ばれるヤシの木の身です。他の媚薬ではあまり見られない成分でしたので調べてみました。 ビンロウジは東南アジアで広く売られており、噛むと脳を興奮させるアルカロイド成分が滲みでます。 東南アジアの噛む栄養ドリンクといったような存在でしょうか。 女神散(にょしんさん)という漢方にも使われており、食べ物の消化を助ける生薬としても利用されているようです。台湾では合法ハーブとして露店で売られており、噛むだけでしばらくすると軽い興奮・酩酊感が得られるとされています。

イランイランのイメージ画像

イランイラン

イランイランはインドネシアをはじめとする東南アジアに自生するイランイランの花から抽出したエキスのことを指します。 専門的には「酢酸ベンジル」というエステル類が由来だとされており、抗鬱作用や興奮作用があるとされています。 香りは中枢神経をリラックスさせ、性欲を向上させるため、インドネシアでは新婚初夜を迎えるカップルの枕元に置くのが伝統になっています。 実は男性にも淋病や前立腺障害の治療にも用いられており、日本でもアロマテラピーや生薬として公益社団法人に認められている成分です。

東京LoveHunterの調査結果まとめ

アンケートのイメージ

当サイトが「東京Lovehunter」を調査した結果、

  • 性的欲求を高めるトンカットアリ
  • 血流を増やす植物性アルカロイド
  • 筋肉をほぐして痛みを和らげるキサンチンアルカロイド
  • 性ホルモンの原料になるアミノ酸が豊富なマカ
  • 精神をリラックスさせるアロマオイル「イランイラン」

これらがバランスよく配合されており、とてもおすすめできる女性用媚薬であることが判明しました。
成分の中でとくに「ガラナ」と「トンカットアリ」は女性の性欲を高めることが、科学的にも認知されています。

使用レビューでも見てわかる通り、生のトンカットアリからしぼりだされてあるので若干繊維質のものが混ざっています。 味は甘味料が入っているので甘くて苦味を感じることはありませんでした。

容器がスポイト式になっているのでお酒や食事に混ぜて使いやすい女性用媚薬であることがわかります。